理想的な二世帯住宅を実現 円居(まどい)|ウィザースホームの住宅商品

お互いの暮らしのリズムを尊重し、
“暮らしシェア率”という同居のバランス

お互いの暮らしのリズムを尊重し、“暮らしシェア率”という同居のバランス

二世帯住宅のプランニングは、これまで育んできた暮らしのリズムを大切にしながら
お互いに一日の生活シーンをシミュレーションすることからはじめましょう。
何をいっしょにしたいのか、どこまでいっしょにできるのか・・・。
それが、お互いが自然体で暮らしていける
理想の二世帯住宅を叶えるための大切なプロセスになります。

家事シルエットイメージ
育んできた
暮らしのリズムを
大切にする
という発想

まずはお互いの暮らしのリズムをイメージすること。

二世帯住宅では起床や就寝、食事やお風呂などの時間にズレがあると、どちらか一方が合わせることになりプライベートな時間に制約が生まれます。そのズレを考慮しないままプランニングを進めると、暮らしはじめてからストレスがたまる二世帯住宅になってしまうかもしれません。そんな同居のすれ違いを補正しながら、お互いが心地いいと感じる距離感を見つけ出すのが二世帯住宅でのプランニングの基本。そのバランスはまさに十人十色ですが、同じプランの中で変化させながらイメージすることが有効的です。

いっしょに暮らしたい気持ちを大切に、心地いい距離感を実現する“暮らしシェア率”。

二世帯ではじめる充実した新生活のために。

親世帯、子世帯のお互いを思いやる「気持ち」がひとつ屋根の下で育まれていく。それが、二世帯住宅ならではの魅力です。そして、たとえ暮らしのリズムのズレが大きくてもいっしょに時間を過ごしたいご家族がいます。また、その反対に暮らしのリズムのズレが少なくてもお互いのプライバシーは守りたいというご家族もいます。
ウィザースホームでは、両世帯の暮らしのリズムを把握しながら、「やっぱりいっしょに暮らしたい」という気持ちを大切に快適な同居スタイルを実現する、“暮らしシェア率”という考え方でプランニングを進めていきます。
お互いが望む理想の「距離感」をプランに反映していくことで、これから二世帯ではじめる新しい暮らしが、より一層充実した時間になると考えています。

“暮らしシェア率”とプランニングの考え方

  1. CASE1
    帰宅の時間はいっしょだけど…普段の食事とお風呂はお互いに気兼ねなく
    玄関は1つ、
    水まわりは2つ
  2. CASE2
    今まで夕食時間は違うけれど…時間がズレてもお互い同じ場所で食事をしたい
    キッチン、
    ダイニングは1つ

快適な二世帯住宅を叶えるウィザースホームのプランニング。

  • 両世帯の「暮らしのリズム」
  • いっしょに暮らしたい「気持ち」
    ||
    「距離感」
  • 「暮らしシェア率」で見つける
    快適な同居スタイル
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