象徴的なラウンドのディテールに、重厚感と優雅さを感じさせるタイル外壁、そして安定感を演出するルーフライン。ハイエンドモデル「DOLCE(ドルチェ)」を形づくるその1つひとつが堂々たる雰囲気を醸し出し「邸宅」と呼ぶに相応しいハイクラスな住まいを表現しています。
ダイニング・キッチンともオープンにつながる、大理石をフロアにあしらった上質なリビング。空間にアクセントを加える円形のラウンジには毛足の長い絨毯を敷き詰めています。サロンを想わせる洗練された演出が印象的です。
リビング階段のような「家族の会話が自然に生まれる場所」にファミリーライブラリーを設置することで、親子間の知識の共有も図れ、一歩進んだ“知的な家族のコミュニケーション”を育みます。
パイン材をあしらった天井の立体的なディテールが印象的なファミリーホームホールは、プライベートリビングやホームシアターに最適な空間。ゆとりを感じさせる空間演出が印象的です。